こちらはタイプの紹介ページです。

失恋タイプ診断No.07

思い出を連れてひとり出かけるタイプ

予定を埋めて歩く帰り道、ふたりの写真を開いてしまう。

その場では動揺を表に出さず足早に去り、一人になった帰り道でようやく実感が湧いてくる。

写真は残したまま翌朝から外へ出て、買い物の合間にふと画面を開いて眺めてしまうことも。

次に気になる人ができたら、相手のペースに合わせすぎず、「今日はここまで」と自分の時間を伝えてみよう。

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静かに荷物をまとめる

別れの場面では相手を引き止めることなく、手早く荷物をまとめてその場を離れます。余計なやり取りを増やさず、静かに自分の足で歩き出すことを選びます。

記憶を手元に残す

写真や思い出の品を無理に消したり捨てたりせず、手元に大切に残しておきます。過ごした時間を都合よく消すのではなく、心の中に抱えたまま歩みを進めます。

一人で外を歩き続ける

失恋したことを周囲に明かさず、翌朝からいつも通りに外へ出て予定をこなします。身体を動かし日常を動かし続けることで、心の均衡を保とうとします。